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1.1 クラシックに設定

1.2 背景色
@ ツール_オプション_表示タブ_ウインドウの要素_色ボタンをクリック(画面が白いと線が見づらく、目が疲れるので真っ黒にします。今回は濃い緑、黒板の色にしました。)
2 ツールバーの選択、配置
@ オブジェクトスナップ
A オブジェクトプロパティ管理
B ズーム
C マルチ引出線
D 画層
E 作成
F 修正
G 寸法記入
H 標準
I 文字
3 スナップとトラッキングの設定
@ 極トラッキング
(90°にチェック)
A オブジェクトスナップ
(上から6つまで選択、端点〜交点)
B オブジェクトスナップトラッキング (同上)
※ (上記の3つだけとりあえず、ONにする。それぞれ右クリックで各設定)
4 右クリックの設定
@ ツール_オプション_基本設定タブ_「右クリックをカスタマイズ」ボタンをクリック_ウインドウが開く
A 既定モード、最後のコマンド繰返し
B 編集モード、ショートカットメニュー
C コマンドモード、Enterキー)
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1 画面構成の設定
1.1 クラシックに設定
1.2 背景色
2 ツールバーの選択、配置
3 スナップとトラッキングの設定
4 右クリックの設定 5 スタイルと形式の設定
5.1 点の形状変更
5.2 文字スタイル管理
5.3 単位管理
5.4 寸法スタイル管理 5.5
マルチ引出線スタイル管理
5.6 線種設定
5.7 線の太さ
5.8 図面範囲設定 6 画層(レイヤー)
6.1 画層を作る
6.2 画層の種類一覧 7 テンプレート(.dwt)を作る
7.1 図枠
(1) 図枠 作成
(2) 図枠のブロック化
7.2 表題欄
(1) 表題欄作成
(2) 表題欄の属性定義
(3) 表題欄のブロック
7.3 変更履歴表
(1) 変更履歴表の作成_属性定義_ブロック化
7.4 線の太さをなおす
7.5 テンプレート(.dwt)として保存
7.6新規ファイルで自作 テンプレから表示 8
尺度変更
8.1 図枠を挿入し、尺度を変える 9
印刷 (2つの方法)
10 モデル空間
11 ペーパー空間 12 組立図の描き方
13 まめちしき
13.1 コマンド エイリアス
13.2 ポリライン編集
13.3 長さ変更
13.4 ファイル保存時のマナー
13.5 延長線の書き方
13.6 寸法値へΦの入力
13.7 線と線は重ねない
13.8 図形の中に寸法を入れない
13.9 破線の間隔の調整 |
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